1. 「続けることが大事!」美のプロが語る美白の真実
「続けることが大事!」美のプロが語る美白の真実。ビューティエディター 松本千登世さんが 語ってくれました

「シミさえなければ!」「どうして美白ケアをしてもシミができるの?」
美容に熱心な人ほど、肌悩みは尽きないもの……。
あなたの「シミ」悩みはどうして起きるのか、
ビューティエディターの松本千登世さんが解説してくれました。
本当に満足できる美白ケア、見つけてみませんか?

新事実

資生堂が“素肌から美しく”と謳った商品発売から100年!!25年間で日本人の肌色は変わってきている!?

資生堂の肌研究の歴史は、なんと大正時代初めにまでさかのぼる。
日本人女性が抱く“白い肌”への憧れに、常に先進のサイエンスで答え続けた100年。
そんな日本人女性の肌に寄り添い、日本人女性の肌色をより明るくすることに励んできた資生堂が、今年「日本人女性の25年間の肌色変遷」を明らかにした!

1991年から2015年
肌色変遷

見れば一目瞭然。1991年は、メラニンの量が多く、やや赤みのある濃い肌色。1991年から2001年にかけては、90年代初頭にあった日やけ色の肌への嗜好が低下し、紫外線ケアへの意識が高まった時期。実際、全体の肌トーンも明るくなっているのが分かる。2001年から2015年にかけては、より白く冴えわたる肌色に変化。美白意識がさらに高まるとともに、美白ケア市場が拡大したほか、UVケアや生活習慣、食生活の変化などにより、健康的な肌色になっている。

1991

赤みを帯びた濃い肌色

2001

黄みを帯びた白い肌

2015

健康な印象の白い肌

データ提供 資生堂

1991

赤みを帯びた濃い肌色

2001

黄みを帯びた白い肌

2015

健康な印象の白い肌

データ提供 資生堂

シミ見え方違い

3つの顔写真は上の写真と全く同じもの。ここに同じシミを模した肌色を乗せて比べてみた。1991年、まだ肌色が暗く赤みがある頃には、なじんで目立ちにくい色であっても、2001年、2015年と肌トーンが明るくなるにつれ、逆に目立ってしまうことが分かる。ちなみに資生堂HAKUが登場したのは、2005年。美白意識の向上と、美白製品の多様化により、より自分に合った正しい美白ケアを選択する時代になってきたと言えるだろう。

  1. 「効かない」を
    化粧品のせいにしない

    たとえば、風邪薬。決められた量は2錠なのに、そんなにひどくないから、体が小さいからと1錠に減らすとじつは効果が得られないのだそうです。無駄になるどころか負担になることもあるとか。美白ケアも同じ。のびがいいからと2プッシュの使用量を1プッシュにけちると、届けたいところに届かない、足りない量を無理にのばすから肌をこすって新たなシミにつながるなどの可能性も……!? そう、効かないのは化粧品のせいではなく、使い方のせいかもしれないのです。もう一度正しい使い方で続けてみましょう。あれっ? そんな変化が訪れるはずだから。

  2. 「排出」が勝つか、それとも
    「生成」が勝つか

    そのシミが消えないのは、メラニンを含む角層の排出スピードが生成スピードに負けているから?じつは、メラニンが作られ始めるのは、紫外線を浴びた3日後くらいからなのだそう。つまり、紫外線を浴びてしまっても「後追い美白」すれば、間に合うってこと。一方で、どんなに美白ケアで攻めてもUVケアで守ることを怠ると、マイナスが蓄積されていく。紫外線の影響を抑える「先回り美白」も欠かせないんです。何より重要なのは、先回りも後追いも継続すること。浴びる前に「安心してね」、浴びた後に「お疲れ様」と肌に触れる。そんな毎日が手応えを呼びます。

  3. 大らかでのびやかな人
    表情がどんどん明るくなる

    黒のテーブルクロスにお醤油をこぼしても目立たない。でも、白だと目立つでしょう?ある美容の大家にそう言われ、はっとしたことがあります。そのシミが目立つと気になるのは、もしかしたらテーブルクロスの色そのものが変化している証かも。本当は全体的に変化しているのに、コントラストの具合でそう見えないだけかもしれないのです。美白ケアも同じではないでしょうか? だから、一点に囚われるのでなく、自分の肌や美白ケアを信じて、大らかにのびやかに。そういう人はきっと、自分の肌を次第に好きになっていく。そして、表情がどんどん明るくなっていくに違いないのです。

だから選ぶべきはコレなんです!!

HAKU

なんと6代目 HAKU!
12年連続美白美容液 売り上げNO.1※1

そこで選ぶべきはHAKU メラノフォーカス 3D。2005年の登場以来、支持を得てきたのは、やはり資生堂の100年にわたる肌研究の歴史があるから。従来から配合されていた、抗メラノ機能体※2、アンダーシールダー(整肌成分・保護成分)※3に加え、新たに3Dターゲティング処方を採用。シミができやすい肌を整え、美白有効成分を角層のすみずみまで届け、多くの人が持つ悩みにアプローチ。みずみずしくなじみやすいテクスチャー、うるおい感も魅力。

HAKU メラノフォーカス 3D(医薬部外品)45g
※30gサイズと、45gのレフィルも発売中

  • ※1
    インテージSRI美白美容液市場2005年5月~2016年12月HAKU美容液 金額シェア
  • ※2
    2種の美白有効成分4MSK+m-トラネキサム酸。メラニンの生成を抑え、シミ・
    ソバカスを防ぐ4-メトキシサリチル酸カリウム塩、トラネキサム酸
  • ※3
    ホワイトリリー、塩酸グルコサミン、グリセリン

美白ケア+紫外線ケアが常識!!

アネッサ パーフェクトUV アクアブースター

汗や水に触れると、パワーアップ※4
最新UVケアで紫外線対策も怠らないで!

UVケアの代表格、金のアネッサは、汗や水に触れると、紫外線をブロックする膜が均一になり、より強くなるという資生堂独自の「アクアブースター技術」を搭載。さらに「美肌エッセンス※5」を配合しているから、紫外線の防御のみならず、日中のスキンケア効果もばっちり。石けんで簡単に落とせる使い心地もありがたい。

アネッサ パーフェクトUV アクアブースター SPF50+・PA++++ 25ml、60ml

※4 紫外線をブロックする膜が強くなり、美肌を守る
※5 バラ果実エキス、ヒアルロン酸、グリセリン(保湿)

HAKU NEWS 01

美白は続けてこそ!
「継続実感プログラム」を活用しよう

「1本使いきったけど……まだ効果が分からない」「1本を半年かけて使ってます」
そんな声を聞くけれど、それじゃダメなんです!
美白は適切な量を、毎日きちんと使ってこそ。
だからHAKUには、継続して購入する人を応援するプログラムがあるんです。
購入本数に応じて、20g特製レフィルやメラノシールド マスクがもらえるというから、
すでにHAKUを愛用している方も、これから本気で美白に取り組む方も、見逃さないで!

Aコース Bコース

※HAKU メラノフォーカス3D 30gは対象外です

応募期間: 2017年1月1日~12月31日
締め切り: 2/28、4/30、6/30、8/31、10/31、12/31
応募方法の詳細はこちらでCHECK!

HAKU NEWS 02

HAKU

15万名サンプリング実施中♪

まだHAKUを試したことのないあなた! 大チャンスですよ。
HAKU メラノフォーカス3D<薬用 美白美容液>2日分4包と、
HAKU アクティブメラノリリーサー<薬用美白化粧水>1日分2包の
サンプルを15万名さまに抽選でプレゼント!
ここから美白の一歩、始めてみませんか?

応募はこちらから

※美白とはメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐことです

お問い合わせ/資生堂お客さま窓口

0120・81・4710(9:00~17:00/土・日・祝日を除く)

www.shiseido.co.jp/haku/

  • staff credit
  • ​撮影 : 伊藤泰寛
  • 構成・文 : 三好さやか